第18回CFG神戸・セミナー講師:杉本伸彰さん
講演が終わってから早2週間。GWにこのレポートを書いております。
でもね。今だに講演内容を思い出しては試しておりますよ♪
基本を押さえた“じわじわと効く”講演で、参加者の皆さんから好評いただきました。
コミュニケーションって、何を話すかが重要なのではないのですね!これは大きな発見でした。
気持ちが相手に伝わっているか。気持ちをこめたつもりでも、相手に伝わらないこともあるなんて。
講演だけでなく、ワークを複数取り入れた90分はあっという間で引き込まれました。
コミュニケーションといっても、色々な側面があります。
英語で考えると、それがよく分かるとおすぎさんはいいます。
Dialog(対話) Conversation(会話) Interactive(相互作用) ・・・沢山ありますね。
自分がそれらを意識して使っていたかしら?と思い返すと、恥ずかしながら疑問でした。
セミナーでのワーク内容は、参加した方々だけのシークレットですが
ただひとつ言えることは、 伝わるって 一筋縄ではいかないんだ!ということ。
伝えたはずが相手に伝わらなかったり、反対のこともある。想い通りに伝わることもある。
マニュアルといったものは存在せず、常に今 この場にしっかり居合わせて相手に関わること。
伝えることを常に意識して、ゼロから相手に橋渡しすることを思うといいのかしらと感じました。
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